|
|

新商品のお知らせ
2008年11月1日からAIR DO仙台−札幌便が1日3往復就航しました。 それを記念しまして、弊社でもAIR DO 卓上カレンダーとベアドゥの販売を開始いたしました。 かわいらしいエアドゥのぬいぐるみ(S)と卓上カレンダーがセットになって1,050円です。 そのほかに身長26cmのベアドゥ(M)サイズ735円単品もございます。 ご注文はこちらからどうぞ。
KLMのグッズが入荷しました。
デルタエアラインのグッズが入荷しました。
ANAのエナメルポーチシリーズが入荷しました。
PANAM のグッズが入荷しました。
「デルタとノースの合併」 ノースウエストオリエントの頃から日本に飛んできていた、ノースウエスト航空が世界航空3位のデルタ航空と合併することが決まりました。 これによって首位のアメリカン航空を追い抜き、世界最大の航空会社が誕生するということですが、新会社名はデルタとなりノースウエストのロゴはこれから徐々に消えていくことになります。 機体のロゴも消えて行きますが、ロゴグッズも消えていくのでしょうか・・・・・
[アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ]
今から8年前の2000年フランスのリヨンで「サン=テックス2000」というサン=テグジュペリの生誕100回記念が開催されました。 その時、彼の出身地であるリヨンの町はサンテックス一色に彩られ、リヨン空港はサン=テグジュペリ空港と改名され、彼の肖像画と星の王子さまのイラスト付きの50フラン札や記念切手が発行されました。
サン=テグジュペリが最後に搭乗したF5F P-38ライトニングは、当時の最新鋭の高速偵察機で、高度な操縦技術と体力を必要とされていました。 サン=テグジュペリはその時すでに44歳で搭乗年齢制限を過ぎており、空軍幹部からは引退を勧告されていました。 それでも空と飛行機を愛した彼は、もし事故などで死亡しても自己の責任であると明記した書面にサインをして、偵察機に搭乗して行ったのでした。 <右の写真はイギリスのAERO PLANE誌より>
 |
ウイングショップ サン=テグジュペリ
宮城県仙台市青葉区一番町3丁目7-1 電力ビル1F
11:00〜19:00 (日・祝日18:00まで) 火曜定休 TEL/FAX 022-713-1633 |
 |
|